2010年09月25日
お題は「人生」 本日まちうたコンサートwith 88スイーツ
本日rev.2となるまちうたコンサートは、夕方4時からシンボルタワーのデックスガレリアで開催です。
今回は、ステージの脇に四国88スイーツのブースが並んでいます。創作スイーツを食べながら「人生」というテーマの4種類のジャンルのまちうたに、身を浸してみてください。
★瀬戸内国際芸術祭連携事業 T-city まちうたコンサート
日 時:2010年9月25日(土) 午後4時〜午後7時
場 所:シンボルタワーデックスガレリア 1階ステージ
テーマ:「人生」
入場料:無料
出演者: 16:00-16:30 アウローラ (from vol.4)
16:50-17:20 HOCCO (from vol.2)
17:40-18:10 mirekan (from vol.1)
18:30-19:00 SWJO フルバンド(from vol.3)
「英語ではなく日本語で、舞台は六本木や湘南ではなく、片原町やサンポートで、自分たちの言葉でこのまちを素敵に歌にしたい。」というコンセプトのもと、2006年夏に発足した、高松まちうたプロジェクト。
ポップス、ロック、ジャズ、クラシックとジャンルを変えてさまざまに魅力的な人達が高松を歌い、毎年オリジナル曲ををリリースした結果、この春に4枚のCDが出来上がりました。
これを記念して、「恋」「人生」「高松」とテーマをタテワリし、VOL.1~VOL4に参加したアーティストが収録曲を盛り込んで、コンサートをやります。
本日はその2回目
3日前の最高気温が36度、一昨日からいきなり27度に下がって、おもいっきり涼しくなってるガレリアに、ワインか日本酒を買い込んで、お出かけください。
出演者ご紹介
★Vocal Group AURORA( ヴォーカルグループ アウローラ)
2001年に香川県在住の声楽家によって結成。声楽という特殊な分野をより多くの人々に知ってもらうため、様々なジャンルに挑戦している。これまでにオペラに限らず、ミュージカルからシャンソン、ジャズなど、それぞれのスペシャリストとのコラボレーションコンサートも積極的に行っている。メンバーすべてが本格的にオペラに出演しているので、歌唱力には定評がある。
まちうたプロジェクトでは、2010年3月「まちうたvol.4 メモリーオブT-city」を担当し、高松に新しいクラシックの風を興した。
★HOCCO
「こんにちわ! 現在東京都在住、香川出身の3ピースメロディックバンドやっとります『HOCCO(ホッコ)』と言います!
昔は『OPPAI☆KIDS』てバンド名で活動してました。すいませんでした。
流石に『オッパイキッズ』はないやろ、と言う事で愛する故郷の方言に改名したわけですが、そのお陰?でやっと2010.2.3に1stALBUMを全国発売する事が出来ました。
1曲目の『THANK YOU』は香川を唄った歌でもあり、アルバム通してホッコを知っ て貰うには充分な内容のCDになってます。
退屈しのぎでもええんで是非いっぺん聴いてみて下さいー! 」
「マチウタ。Vol.2 ロックオブT-city」ではトップバッターで収録。Happyというオリジナル曲で、青春を謳歌したまち「たかまつ」への思いをエネルギッシュに歌う。
★mirekan(ミレカン)
PIANO上川美玲、VOCAL菅涼子のユニット。オリジナルを始め、JAZZ、GOSPEL、POPS、歌謡曲とジャンルに囚われず幅広い音楽を展開する。主に香川を中心に中四国、関西、東京などで精力的にライブを行う。2000年夏に結成。月1度の定例ライブにて中心にカバー曲を中心に活動。香川県を中心に、中四国、関西などでライブ活動を行う。まちうたプロジェクトでは、2007年3月「まちうた。Vol.1 スケッチオブT-city」を担当し、プロジェクトのスタートを成功で飾った。
★SWJO フルバンド
SWJOは1991年、香川県教育委員会文化行政課主導の下、県内アマチュアミュージシャンを中心に結成された本格的なジャズオーケストラ。(平成8年高松市文化奨励賞受賞) 第一線で活躍する超一流ジャズ・ミュージシャンとの共演を年々重ね、’95年ハーレム「WELL’S」、’96年NY「SWEET BASIL」、’01年NY「BLUE NOTE」、’02年コンボ(少人数編成)フランス・ツアーなど海外経験を経て、国内外で非常に高い評価を得る。
SWJOの魅力は何と言ってもメンバーの心が一つとなったダイナミックなスウィングと、知的で爽快かつユーモアのある演出であり、その温かなサウンドに魅了されたファン多数。’04年にはNPO法人化に踏み切り、組織力の強化をはかった。 昨年’05末から今年の始めにかけて遠征した3度目のNYツアーでは、『SJF(サンポートジャズフェスティバル) in NY』を実施し、世界的ジャズピアニスト穐吉敏子(あきよしとしこ)と共演。あの名だたるリンカーンセンターにおいてのアマチュア「世界初」公演は、海外のマス・メディアからも大きな注目を浴び、その模様は全米のTV・新聞を通じて全世界に発信された。 また、この公演のハイライトが『文藝春秋』(’06 年3月号)にも掲載され、改めて“日本を代表するジャズオーケストラ”としての地位を不動のものとした。
2007年、SJF実行委員長に世界的彫刻家 流政之が就任。よりグローバルな活動へと飛躍する新たなる船出となった。2008年これまでの活動が認められ、栄えある第1回『香川県文化芸術選奨』を受賞。2009年には、高松市の助成を受け、ふるさとへの愛あふれるジャズアルバム『まちうたvol.3 JAZZ Of T-City』を製作。TV・ラ
ジオ・高松市の各名所で取り上げられ、熟成されたSWJOのジャズが、街行く人々を楽しませている。
2011年、SJFテーマ曲「瀬戸の夕陽( Sunset of SETO)」を穐吉が作曲、そのイメージを流が巨大な石碑で実現。この地を世界へのジャズ発信聖地とし、子供や孫たちに未来永劫感動と笑顔を約束する同名プロジェクト(竹崎コルトレーン代表)が、今日スタートした!
※まちうたコンサート、最後は、テーマを「高松」にして、10月16日に同じ場所で開催します。

HOCCO

アウローラ

カンリョウコ@mirekan

SWJO
今回は、ステージの脇に四国88スイーツのブースが並んでいます。創作スイーツを食べながら「人生」というテーマの4種類のジャンルのまちうたに、身を浸してみてください。
★瀬戸内国際芸術祭連携事業 T-city まちうたコンサート
日 時:2010年9月25日(土) 午後4時〜午後7時
場 所:シンボルタワーデックスガレリア 1階ステージ
テーマ:「人生」
入場料:無料
出演者: 16:00-16:30 アウローラ (from vol.4)
16:50-17:20 HOCCO (from vol.2)
17:40-18:10 mirekan (from vol.1)
18:30-19:00 SWJO フルバンド(from vol.3)
「英語ではなく日本語で、舞台は六本木や湘南ではなく、片原町やサンポートで、自分たちの言葉でこのまちを素敵に歌にしたい。」というコンセプトのもと、2006年夏に発足した、高松まちうたプロジェクト。
ポップス、ロック、ジャズ、クラシックとジャンルを変えてさまざまに魅力的な人達が高松を歌い、毎年オリジナル曲ををリリースした結果、この春に4枚のCDが出来上がりました。
これを記念して、「恋」「人生」「高松」とテーマをタテワリし、VOL.1~VOL4に参加したアーティストが収録曲を盛り込んで、コンサートをやります。
本日はその2回目
3日前の最高気温が36度、一昨日からいきなり27度に下がって、おもいっきり涼しくなってるガレリアに、ワインか日本酒を買い込んで、お出かけください。
出演者ご紹介
★Vocal Group AURORA( ヴォーカルグループ アウローラ)
2001年に香川県在住の声楽家によって結成。声楽という特殊な分野をより多くの人々に知ってもらうため、様々なジャンルに挑戦している。これまでにオペラに限らず、ミュージカルからシャンソン、ジャズなど、それぞれのスペシャリストとのコラボレーションコンサートも積極的に行っている。メンバーすべてが本格的にオペラに出演しているので、歌唱力には定評がある。
まちうたプロジェクトでは、2010年3月「まちうたvol.4 メモリーオブT-city」を担当し、高松に新しいクラシックの風を興した。
★HOCCO
「こんにちわ! 現在東京都在住、香川出身の3ピースメロディックバンドやっとります『HOCCO(ホッコ)』と言います!
昔は『OPPAI☆KIDS』てバンド名で活動してました。すいませんでした。
流石に『オッパイキッズ』はないやろ、と言う事で愛する故郷の方言に改名したわけですが、そのお陰?でやっと2010.2.3に1stALBUMを全国発売する事が出来ました。
1曲目の『THANK YOU』は香川を唄った歌でもあり、アルバム通してホッコを知っ て貰うには充分な内容のCDになってます。
退屈しのぎでもええんで是非いっぺん聴いてみて下さいー! 」
「マチウタ。Vol.2 ロックオブT-city」ではトップバッターで収録。Happyというオリジナル曲で、青春を謳歌したまち「たかまつ」への思いをエネルギッシュに歌う。
★mirekan(ミレカン)
PIANO上川美玲、VOCAL菅涼子のユニット。オリジナルを始め、JAZZ、GOSPEL、POPS、歌謡曲とジャンルに囚われず幅広い音楽を展開する。主に香川を中心に中四国、関西、東京などで精力的にライブを行う。2000年夏に結成。月1度の定例ライブにて中心にカバー曲を中心に活動。香川県を中心に、中四国、関西などでライブ活動を行う。まちうたプロジェクトでは、2007年3月「まちうた。Vol.1 スケッチオブT-city」を担当し、プロジェクトのスタートを成功で飾った。
★SWJO フルバンド
SWJOは1991年、香川県教育委員会文化行政課主導の下、県内アマチュアミュージシャンを中心に結成された本格的なジャズオーケストラ。(平成8年高松市文化奨励賞受賞) 第一線で活躍する超一流ジャズ・ミュージシャンとの共演を年々重ね、’95年ハーレム「WELL’S」、’96年NY「SWEET BASIL」、’01年NY「BLUE NOTE」、’02年コンボ(少人数編成)フランス・ツアーなど海外経験を経て、国内外で非常に高い評価を得る。
SWJOの魅力は何と言ってもメンバーの心が一つとなったダイナミックなスウィングと、知的で爽快かつユーモアのある演出であり、その温かなサウンドに魅了されたファン多数。’04年にはNPO法人化に踏み切り、組織力の強化をはかった。 昨年’05末から今年の始めにかけて遠征した3度目のNYツアーでは、『SJF(サンポートジャズフェスティバル) in NY』を実施し、世界的ジャズピアニスト穐吉敏子(あきよしとしこ)と共演。あの名だたるリンカーンセンターにおいてのアマチュア「世界初」公演は、海外のマス・メディアからも大きな注目を浴び、その模様は全米のTV・新聞を通じて全世界に発信された。 また、この公演のハイライトが『文藝春秋』(’06 年3月号)にも掲載され、改めて“日本を代表するジャズオーケストラ”としての地位を不動のものとした。
2007年、SJF実行委員長に世界的彫刻家 流政之が就任。よりグローバルな活動へと飛躍する新たなる船出となった。2008年これまでの活動が認められ、栄えある第1回『香川県文化芸術選奨』を受賞。2009年には、高松市の助成を受け、ふるさとへの愛あふれるジャズアルバム『まちうたvol.3 JAZZ Of T-City』を製作。TV・ラ
ジオ・高松市の各名所で取り上げられ、熟成されたSWJOのジャズが、街行く人々を楽しませている。
2011年、SJFテーマ曲「瀬戸の夕陽( Sunset of SETO)」を穐吉が作曲、そのイメージを流が巨大な石碑で実現。この地を世界へのジャズ発信聖地とし、子供や孫たちに未来永劫感動と笑顔を約束する同名プロジェクト(竹崎コルトレーン代表)が、今日スタートした!
※まちうたコンサート、最後は、テーマを「高松」にして、10月16日に同じ場所で開催します。

HOCCO

アウローラ

カンリョウコ@mirekan
SWJO
Posted by マロンアルファー at 11:35│Comments(0)
│音楽