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2010年11月20日

闘いがあるということはそこに守るべきものがあるということ。

急なご案内で恐縮です。

明日、あさってと以下のような「お勉強ツアー」が開催されます。
11月15日に山口県祝島を出発して、手漕ぎだけで豊島甲生の浜に到着する予定の「瀬戸内カヤック横断隊」を囲みつつ、島の食材を使ったご飯を一緒に食べて、一緒に映画を見て、そして、戦う人を励ましにいきましょう。
お申込は、石井亨さん 090-8970-6897 mail ishii@ad8.mopera.ne.jp まで。


山口県祝島、香川県豊島、小豆島。この三つの島には期せずして戦いがある。闘いがあるということはそこに守るべきものがあるということ。守るべきものはいったい何なのか。それは決して、島の人だけの問題ではなかった。。。

11月21日(日曜日)
13:30 交流センター出発  
      ①産廃現場視察
      ②山頂から瀬戸内海を望んで 縄文海進に思いを馳せて
      ③スダジイの森
      ④清水・棚田
17:00 交流センター着
       夕食
19:00 お話し&上映会(瀬戸内横断隊交流会)
      ①三つの島の物語
         祝い島 豊島 小豆島
      ②映画「祝の島」
      ③自由交流        
      交流センター泊

11月22日(月曜日)
 9:30 定期船にて小豆島へ出発
10:30 ①内海ダム見学会(22日だけ参加の方は草壁港10:30集合)
      ②現地集会 
      草壁港解散

参加費  21日~22日 全行程参加 10,000円
      含まれるもの
       産廃見学料 
       宿泊料
       食費 21日夕食・22日朝食
       映画鑑賞料 施設使用料
       豊島→小豆島 定期船料
       
     21日のみ参加      9,000円 豊島家浦港解散
     22日のみ参加        0円 
       草壁港集合 草壁港解散
内海ダム見学会
11月22日(月曜日)
10:30 草壁港集合
      徒歩 ダムサイト(工事現場が見わたせるポイント)
      団結小屋
11:00 集会参加
      全国からのメッセージ
      声明発表など

闘いがあるということはそこに守るべきものがあるということ。

お問合せは、マロンまでくださっても結構です。(090-4336-3104)
      



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Posted by マロンアルファー at 10:54│Comments(0)告知モノ
 
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